矯正専門医ブログ

デンタルオフィス増田の特長

:2019年10月7日 :2018年11月29日
インビザライン認定ドクター
インビザライン認定ドクター

インビザライン認定ドクターであり、日本矯正歯科学会認定医、顎咬合学会の噛み合わせ認定医の院長が治療を担当します。
また、マウスピース矯正の学会、研修会に積極的に参加しているため、日々進歩するマウスピース矯正の新しい治療を取り入れています。
しっかり研鑽を積んでいないと綺麗に治らず失敗してしまうことも多いため、マウスピース矯正ほど、どこで治療を行うかしっかり選ぶ必要があります。

原因の追求
原因の追求

悪い噛み合わせになった原因を必ず追求します。
噛み合わせが悪くなったのは遺伝的要因だけではありません。
原因がわかっていないと矯正治療で噛み合わせが綺麗になってもまた必ず元に戻ってしまいます。
当院では、噛み合わせだけを見るのではなく総合的な診断を行っています。

審美的・機能的な噛み合わせの追求
審美的・機能的な噛み合わせの追求

見た目だけが綺麗では意味がありません。
顎関節の位置が非常に大事なため、そこを第一に考えて審美的・機能的で顎関節に調和した噛み合わせを作っていきます。
そのためにも顎関節の状態、位置をしっかりと診断し、治療方針を立案します。
また、寝ているときは誰もが歯ぎしりをします。
この歯ぎしりで歯に大きな負担がかかり、歯を抜かなくてはいけないことが多々あります。
そうならないためにも顎関節の位置を正しい位置に誘導し、なおかつ歯ぎしりをした際に負担がかからない噛み合わせを作ることを当院では目的としています。

他院でマウスピース矯正では治らないと言われても諦めないで!
他院でマウスピース矯正では治らないと言われても諦めないで!

マウスピース矯正は日々進化しているため適応症がかなり幅広くなってきています。
研鑽を積んでいないと昔の知識しかなくインビザラインでは治らないと矯正歯科で言われることもありますが、実際はかなりの症例が適応されます。
例えば、4年前まで研鑽を積んでいた人もそれ以降何もしていなければその人の中で新しい知識は4年前のものになってしまい、かなりの差が出てしまいます。
医療は日々進化し、特にマウスピース矯正では進化が早いため、当院では患者さんのためにも常に学び続けています。
他の歯科医院で断られた皆さまも諦めずに一度ご相談ください。